「価値」と「具体的な行動」を選ぶと、カードができます。8枚までためて、A4 1枚に印刷します(切り取り線つき)。
印刷したら、ここのカードは消してかまいません。カードの中身は端末に残りません。
カードが約束の数だけたまったら、本人が希望する活動につなげます。ごほうびは、物ではなく活動(先生と遊ぶ・好きな本の時間など)にすると、学級の中でも使いやすくなります。
学級で大事にしたい価値と、その価値に当たる具体的な行動の例を、学級に合わせて直せます。行動の例は1行に1つ。直したものは、この端末に残せます(子どもの情報は入りません)。