相談・休憩サインカード

高校生サポートツール B2

言葉で言いにくいときは、カードで伝えよう

授業中に体調が悪くなったとき、気持ちがいっぱいになったとき、相談したいことがあるとき。手をあげて言うのは、なかなかむずかしいものです。このツールでは、画面に大きく出すサインカードを作り、先生にだまって見せるだけで伝わるようにします。

入力したことは、この端末のブラウザにだけ保存されます。どこにも送られません。
★急な体調の変化やけがのときは、カードを使わずに、すぐ近くの先生に伝えてください。

★みんなで使う端末(学校の共用のタブレットやパソコンなど)では、「この端末に残す」のチェックを外して使ってください。次に使う人に、書いた内容が見えないようにするためです。チェックは開くたびに付いた状態にもどるので、そのつど外します。外し忘れたときは、使い終わったあとに「すべて消す」で消してください。

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